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2017年11月

2017年11月21日

【大会】2/25 博多『福岡国際柔術選手権』申し込み開始

koku
2018年の2/24(土)に福岡・博多のかすやドーム・メインアリーナで開催されるマスタージャパン福岡主催『福岡国際柔術選手権』の参加申し込みが開始されました。

今大会は初開催ながら大会名に「国際」を冠し、大々的に行われます。

「国際」というだけあって日本国内のみならず台湾や香港、韓国などから選手が多数参戦予定となっています。

また大会スポンサーにもブルテリアやラスコンチャス、フィットネスショップ、リバーサルなどの国内ブランドからアメリカのブドービデオ、香港の4ストライプスにAFG、台湾のO/Xなどインターナショナルなブランドがずらりを並んでいます。

格闘技ブランド以外でもガラナ・アンタルチカやフルッタフルッタも協賛していて、ガラナやアサイーなどがもらえるようです。

そしてメディア協賛としてブラジルブログで大会レポ−ト、Jiu Jitsu NERDで大会画像を、柔術プリーストで試合動画を、そしてBJJ-WAVEにて大会総括や雑感などを紹介予定で、この4つの橋本欽也系メディアが完全カバーします。

この大会の第1次締切日は11月30日(木)、第2次締切りは12月24日(日)で第3次締切りは来年の1月14日(日)、最終申込締切りは2018年2月3日(土)です。

さらに第一次締切りまでにエントリーすると大会記念Tシャツの特典付きで参加費5000円というのはお得感があることでしょう。

大会はキッズ、ジュブナイル、アダルト、マスターと子供から大人まで参加可能です。

まだどのような大会になるかは未知数ですが大会前の期待感だけは満載な『福岡国際柔術選手権』、かの九州の地でこのような大規模な国際大会が開催されるのは貴重かと思うので、参加の検討をしてみてはいかがでしょうか?


koku
【参加申し込み開始】
『福岡国際柔術選手権』
■日時:2018年2/24(土)
■会場:かすやドーム・メインアリーナ
■大会詳細&エントリーはコチラから!



【今日が誕生日の柔術家】フラビオ・ベーリンギ(80)、ダニエル・オテロ(35)、下林義尚(34)、ルアン・アロウカ(27)



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2017年11月20日

【結果】ASJJF DUMAU KOREA GP 2017

1119
11/19(日)、韓国・ソウルのジャムシル体育館で開催されたASJJFドゥマウ主催「ASJJF DUMAU KOREA GP 2017」の主な結果です。


01
アダルト黒帯オープンクラス
優 勝 トーマス・ミツ(CARPE DIEM)
準優勝 バイキング・ウォン(イングロリアスグラップラーズ)
3 位 パク・ジョンヒョン(MU GYM)
Male Black Adult Open Weight
1st Thomas Mietz / Carpe Diem
2nd Viking Wong / Inglorious Grapplers
3rd Jonghyeon Park / Mu Gym



02
アダルト黒帯ミドル
優 勝 トーマス・ミツ(CARPE DIEM)
準優勝 パク・ジョンヒョン(MU GYM)
Male Black Adult Middle
1st Thomas Mietz / Carpe Diem
2nd Jonghyeon Park / Mu Gym



03
アダルルト茶帯オープンクラス
優 勝 チョ・ジュンヨン(KJコンペティションチーム)
準優勝 ケリー・マングロナ(ONE JJ)
3 位 ルシアーノ・マルティネス(武術コリア)
Male Brown Adult Open Weight
1st Junyong Cho / KJ Competition Team
2nd Keli Manglona / One Jiu-Jitsu
3rd Liciano gerardo Martinez rubio / Bujutsu-Korea



04
アダルト茶帯ヘビー
優 勝 チョ・ジュンヨン(KJコンペティションチーム)
準優勝 ケリー・マングロナ(ONE JJ)
3 位 チャ・インホ(チームMAD)
Male Brown Adult Heavy
1st Junyong Cho / KJ Competition Team
2nd Keli Manglona / One Jiu-Jitsu
3rd In ho Cha / Team Mad



05
アダルト紫帯オープンクラス
優 勝 チュ・ソンミン(KJコンペティションチーム)
準優勝 パク・ジーファン(チームYWG)
3 位 古田康一朗(パラエストラなかがわイデDOJO)
Male Purple Adult Open Weight
1st Sungmin Chu / KJ Competition Team
2nd Park Jihwan / Team Ywg
3rd Koichiro Furuta / Paraestra Nakagawa Ide Dojo



07
アダルト紫帯ライトフェザー
優 勝 廣ハタ翔大(Over Limit BJJ)
準優勝 ジョン・ドハン(トライストーン)
Male Purple Adult Light Feather
1st Hirohata Yasuhiro / Over Limit Jiu Jitsu Association
2nd Dohan Jung / Tristone



06
アダルト紫帯ライト
優 勝 パク・ジーハン(チームYWG)
準優勝 チュ・スンミン(KJコンペティションチーム)
3 位 古田康一朗(パラエストラなかがわイデDOJO)
Male Purple Adult Light
1st Park Jihwan / Team Ywg
2nd Sungmin Chu / KJ Competition Team
3rd Koichiro Furuta / Paraestra Nakagawa Ide Dojo



08
女子アダルト青帯オープンクラス
優 勝 キム・ジソン(ジョンフランクルJJ)
準優勝 リ・イェビン(ジョンフランクルJJ)
3 位 リム・アンジュ(トライフォース)
Female Blue Adult Open Weight
1st Jisun Kim / John Frankl Jiu Jitsu
2nd Yebin Lee / John Frankl Jiu Jitsu
3rd Eonju Im / Tri-Force Jiu-Jitsu Academy



09
アダルト青帯フェザー
優 勝 キム・ユリ(バルボーザJJ)
準優勝 リム・アンジュ(トライフォース)
3 位 ノ・ソルア(ギリヒベイロコリア)
Female Blue Adult Feather
1st Yuri Kim / Barbosa Jiu Jitsu
2nd Eonju Im / Tri-Force Jiu-Jitsu Academy
3rd Noh Sulah / Gile Ribeiro Korea



10
チームポイント
優 勝 KJコンペティションチーム
準優勝 ジョンフランクルJJ
3 位 チョスンミンJJ
TEAM POINTS
1st K J Competition Team
2nd John Frankl Jiu Jitsu
3rd Cho Sung Min Jiu Jitsu




■ASJJF-DUMAU■
今後の大会予定

1119
『ASJJF DUMAU JIU JITSU KOREA GRAND PRIX 2017』
日時:11/19(日)
会場:ジャムシルアリーナ(韓国・ソウル)
■詳細はコチラから!



1126
『ASJJF DUMAU JAPAN
OPEN 2017』
日時:11/26(日)
会場:寒川体育館(神奈川県寒川)
■詳細はコチラから!



1203
『SJJJF DUMAU HOKAIDO 2017』
日時:12/3(日)
会場:厚別区体育館(北海道札幌市)
■詳細はコチラから!



1210
『ASJJF DUMAU SOUTH
JAPAN OPEN 2017』
日時:12/10(日)
会場:基山町総合体育館(佐賀県)
■詳細はコチラから!



1217
『ASJJF CHUBU 2017』
日時:12/17(日)
会場:可児青少年育成センター錬成館(岐阜県)
■詳細はコチラから!



1224
『ASJJF DUMAU
JAPAN CUP 2017』
日時:12/24(日)
会場:台東リバーサイドスポーツセンター(東京・浅草)
■詳細はコチラから!



■DUMAUの大会詳細はコチラから!




【今日が誕生日の柔術家】ジヴァ・サンタナ(46)



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2017年11月19日

【大会】1/14浅草「コパ・ラスコンチャス」でキッズカテゴリー追加

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1/14(日)、東京・浅草の台東リバーサイドスポーツセンターで開催されるLas Conchas主催「COPA Las Conchas 2018 TOKYO」にキッズのカテゴリーが追加されました。

今大会は当初、オトナの部の柔術&ノーギのみの開催予定でしたが、大会当日の別フロアの確保ができたため、急遽キッズの試合も追加開催することとなりました。

今年の同大会でもキッズの試合を行い、キッズ部門は100名ほどが参加し盛況でした。

いま日本ではキッズ部門の伸び率は目を見張るものがあり、明日浜松で開催されるブルテリアのキッズ大会も100名超えで、春に開催されたブルテリアキッズは150名以上という過去最大人数を集めました。

それだけに2018年一発目の大会となる「コパ・ラスコンチャス」でもキッズ柔術家の激闘が多く見れそうです。

いま日本で活躍中のトップ色帯の中にはキッズ時代から柔術をやっていた選手も多く、今後はそういったキッズ上がりの選手も多くなっていくことでしょう。

参加費は第一次締め切りの11/30までの申し込みで3000円、第二次締め切りの12/23までだと4000円、最終締め切りの1/4だと5000円となっています。

キッズのみ安めの参加費設定となっているので、年初めの大会出場としてコパラスコンチャスはいかがでしょうか?!


9
いま日本だけでなく世界的に増加が顕著なキッズ柔術家。
先月LAで開催されたSJJIFワールドでもキッズ部門で世界王者が誕生したのは記憶に新しいところです。



1
キッズ時代のイゴール・タナベ(RUL BJJ)。



2
同じくジエゴ・エンリケ(小川柔術)。



3
アンディ・トーマス(Impacto Japan BJJ)もキッズ時代から試合に出場していました。




またこの「コパ・ラスコンチャス」では主催のラスコンチャスがスポンサードする選手のスーパファイトを多数組むことが決定済みで、すでに何人かの選手には出場オファーをしています。

ギ&ノーギで数試合、スーパファイトに相応しい対戦を組む予定となっているのでこちらもお楽しみに。

スーパファイトの対戦カードは12月になってから順次発表予定です。


las01
【キッズ追加】
『COPA Las Conchas 2018 TOKYO』
■日時:1/14(日)
■会場:台東リバーサイドスポーツセンター(東京・浅草)
■柔術はコチラ、ノーギはコチラから!



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【参加者募集中】
『COPA Las Conchas 2018 OKINAWA』
■日時:2/25(日)
■会場:奥武山武道館(沖縄・那覇)
■柔術はコチラ、ノーギはコチラから!



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2017年11月18日

【レポ】ASJJF DUMAU MASTER ALL JAPAN 2017:茶帯

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「ASJJF DUMAU MASTER ALL JAPAN 2017」の茶帯はマスターが2階級、シニア1も2階級のみに留まり、黒帯に比べると半数以下の参加者だった。

この4カテゴリーで行われた13試合のうち、延長戦のサドンデス決着は5試合というのは26%を占め4分の1以上がサドンデスというのはかなり多いといえる。

ASJJFルールのアドバンテージ&レフェリー判定なし・同ポイントの場合は延長戦に突入し、最初にポイントを獲得した方が勝ちというサドンデス決着は導入当初こそ賛否両論あったが、いまではすっかり定着している。

特にレフェリー判定がないために完全決着を好む選手には好意的に受け入れられており、ASJJFルール導入以前はIBJJFルール一択しかなかったが、いまは大会によってIBJJFルールのもの、ASJJFルールのものと出る側がルールを選べるのもいい点だろう。

毎年細かいルール改正があり、難解に感じられるアドバンテージとポイントの差異などがあるIBJJFルールよりも、より容易なASJJFルールの方がわかりやすく、また試合がしやすいと個人的には思っているが、これは試合に出る側の感じ方次第なので一概にはどちらがいい、悪いという問題ではない。

ただかつてのようにIBJJFルールのみだった時代に比べ、ASJJFルールという選択肢もある現在の方が柔術スタイルの多様性が豊かになったのは間違いないはずだ。


01
マスター茶帯フェザー級は3人トーナメント。
優勝したのは坂本勝康(頂柔術)。
前回大会ではアダルトで出場し惨敗したが今大会では2試合を盤石の勝利。



02
マスター茶帯ミドルはワンマッチ決勝戦。
春原幸徳(下・ロデオスタイル)が林健太郎(パトスタジオ)からスイープ&パスで9-0で勝利して優勝を決めた。



03
シニア1茶帯フェザー決勝戦、杉本孝(パラエストラTB)vs堀切勇太(アンダーグラウンド)は杉本が2-0で勝利して優勝。
ガードの巧みさが光っていた。



04
杉本はシニア1茶帯オープンクラスも優勝しWゴールド。
オープンクラス決勝戦はオモプラッタで極めての一本勝利。



05
シニア1茶帯オープンクラスの3位決定戦は膠着によるDQで両者失格になったため3位は空位に。
両者失格はレアケースだが膠着によるペナルティ=DQは増えてきている。



07
女子のマスター青帯はルースターのワンマッチ決勝戦のみ。
試合は大村奈穂(稲妻柔術)が松本有理枝(パトスタジオ)を3:07 三角絞めで極め一本勝ちで優勝。



■今大会のフォトギャラリーはコチラから!



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2017年11月17日

【お願い】ASJJFドゥマウが古着のドーギの寄付を募集中

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ASJJFドゥマウが古着の柔術衣を募集中です。

いまASJJFドゥマウは年に2回、フィリピンのセブで大会を開催しており、フィリピンの柔術シーンの活性化に大きく貢献しているのは周知の通りです。

現地では柔術を教えるジムが急激に増えており、2017年だけでも5〜6つのジムが新規オープンしています。

またフィリピンはセブだけでなくマニラでも同様で、エジソン・カゴハラ率いるOver Limit BJJはフィリピンのセブとマニラで合計5つものジムをアソシエーションとして運営中とのこと。

そこで問題となっているのが柔術をやっているのに、ギが買えない人が多いことです。

低所得者が多いフィリピンの人々はかろうじてジムの会費は払えているものの、ギを購入する余裕はない人が多数おり、そういう人は短パン&Tシャツのルタリブレスタイルで柔術をやっているそうです。

これはOver Limit BJJの支部だけのことではなく、マニラ&セブ問わずフィリピンの柔術シーン全体の問題のようです。

パトスタジオ・セブのニーノも学生の入会者が増えているけど、学生なのでお金がなくドーギが買えない生徒が少なくない、と話していました。

なので、そういったギを買えない人たちのために古着でもいいからギを送りたいと、ASJJFドゥマウは古着のギの募集を開始しました。

日本はフィリピンに比べ、柔術衣の入手も容易で、手ごろな価格で入手が可能で、柔術人口もフィリピンとは比べ物にならないほど多いことでしょう。

その日本からフィリピンの貧しい柔術家のために古着のドーギを提供してはもらえないでしょうか?

お預かりしたギはエジソン・カゴハラが責任をもってフィリピンに持ち帰り、現地のルタリブレスタイルの柔術家に順次無償提供していくとのこと。

古着のドーギはASJJFドゥマウの会場にて受付しますので、小さくなって着れなくなったドーギや古くなって着ていないものなど、着用に支障がなければどんなドーギでも構いません。

ぜひ今後のASJJFドゥマウの主催大会会場に持ち寄って頂けたらと思います。

みんなでフィリピンの貧しい柔術家に古着ドーギを送りましょう!


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ギを着てる人の方が少ないOver Limit BJJのフィリピン・マニラの支部。
こういった人たちにギを着て柔術をやって欲しいと思います!





■ASJJF-DUMAU■
今後の大会予定

1119
『ASJJF DUMAU JIU JITSU KOREA GRAND PRIX 2017』
日時:11/19(日)
会場:ジャムシルアリーナ(韓国・ソウル)
■詳細はコチラから!



1126
『ASJJF DUMAU JAPAN
OPEN 2017』
日時:11/26(日)
会場:寒川体育館(神奈川県寒川)
■詳細はコチラから!



1203
『SJJJF DUMAU HOKAIDO 2017』
日時:12/3(日)
会場:厚別区体育館(北海道札幌市)
■詳細はコチラから!



1210
『ASJJF DUMAU SOUTH
JAPAN OPEN 2017』
日時:12/10(日)
会場:基山町総合体育館(佐賀県)
■詳細はコチラから!



1217
『ASJJF CHUBU 2017』
日時:12/17(日)
会場:可児青少年育成センター錬成館(岐阜県)
■詳細はコチラから!



1224
『ASJJF DUMAU
JAPAN CUP 2017』
日時:12/24(日)
会場:台東リバーサイドスポーツセンター(東京・浅草)
■詳細はコチラから!



■DUMAUの大会詳細はコチラから!




【今日が誕生日の柔術家】ヴァルテル・フランコ(43)、ガヴィ・ガルシア(32)、ベンジー・シウバ、ハファエル・アビヒハン、デール・ケスティング



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2017年11月16日

【柔術プリースト】#304:COPA BULLTERRIER Part.3

1
日本唯一の柔術&グラップリング専門番組「橋本欽也の柔術プリースト」。

今回は前回、前々回に引き続き、夏の柔術大祭典「コパ・ブルテリア」のパート3です。

パート3はキッズと女子の試合を配信します。

配信試合は以下の通りです。


0820
8/20 名古屋「コパ・ブルテリア2017」


女子アダルト青帯フオープンクラス1回戦
ラケル・カワサキ(RUL BJJ)
vs
フェルナンダ・クリスト(ホシャ)


12fb
女子アダルト青帯オープンクラス決勝戦
フェルナンダ・クリスト(ホシャ)
vs
石黒遥希(ボンサイ)



07fb
女子アダルト紫帯オープンクラス決勝戦
大望(ねわざワールドISC)
vs
鈴木加苗(ボンサイ)



06fb
女子アダルト茶帯フェザー決勝戦
プリシラ・ゴンサウベス(ホシャ)
vs
ケイト・ウィルソン(ボンサイ)



女子ピーウィー灰帯ルースター1回戦
ブルーナ・マキシ(MYBJJ TEAM JAPAN)
vs
米本香凛(ボンサイ)


女子ピーウィー灰帯ルースター決勝戦
セキタニ・ハルカ(セキタニゴールドチーム)
vs
米本香凛(ボンサイ)


女子ジュニア灰帯ミドル1回戦
ライッサ・バルバ(Impacto Japan BJJ)
vs
ジオバナ・マツナガ(小川柔術)


女子ジュニア灰帯ミドル決勝戦
ブレンダ・マキシ(MYBJJTEAMジャパン)
vs
ジオバナ・マツナガ(小川柔術)


女子ジュニアオレンジ帯ミディアムヘビー1回戦
城戸ユカリ(小川柔術)
vs
ルアナ・イノウエ(Impacto Japan BJJ)


女子ジュニアオレンジ帯ミディアムヘビー1回戦
城戸ユカリ(小川柔術)
vs
横田奈祐(トラスト柔術アカデミー)


女子ジュニアオレンジ帯ミディアムヘビー決勝戦
横田奈祐(トラスト柔術アカデミー)
vs
ルアナ・イノウエ(Impacto Japan BJJ)


女子ジュニア黄帯ライト決勝戦
吉永愛(パラエストラ岐阜)
vs
ダヤナ・アユミ(BJJコーチジャパン)


男子ティーンオレンジ帯ライトフェザー1回戦
氏原魁星(ボンサイ)
vs
生田大地(トラスト柔術アカデミー)


男子ティーンオレンジ帯ライトフェザー決勝戦
ヴィニシウス・サトウ(Tree BJJ)
vs
氏原魁星ボンサイ)



2
BJJテクニックファイルはクレベル・コイケの得意技「アームトライアングル」です。
極めにいくまでのディテールに注目!



3
#304はコチラから!




そして毎週配信の柔術&グラップリングニュース番組「BJJ-WAVE」の最新回を配信中。

今回の主なトピックは以下の通りです。

ブルテリア15周年記念展示会総括
ドーギコレクション本レビュー
会員制レストランに行った話
お便りコーナー


です。

動画版&音声版の2つのフォーマットで最新ニュースを雑談多めでざっくりと紹介してます。

ぜひご視聴を!


■動画版はコチラ、音声版はコチラから!



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2017年11月15日

【Review Wednesday】『WORLD KIMONO COLLECTION』

wkc
みなさんおつかれさまです。橋本欽也系メディアでライターを務める成田です。

今回取り上げるのは、ブルテリア15周年&ブラジルブログ10周年を記念して行われた展示会「BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION」で先行発売された『WORLD KIMONO COLLECTION』です。

これは柔術プリーストにも度々登場している超絶キモノコレクターの吉田さんが集めに集めた「2000万円は下らない!」といわれるコレクションを中心に、159着のキモノを厳選して紹介したリトルプレスです。

紹介されているキモノはブルテリアの1stモデルに始まり、90年代の柔術黎明期に登場したブランドの数々、ミズノが手がけたヒクソングレイシーのシグネイチャーモデルに代表される選手モノ、現在の柔術界を牽引するビッグブランド、フィリピン、中国、ロシアといった各国のレアキモノ……と多種多彩! 

しかも単にキモノ写真が並んでいるのではなく、本ブログ主宰の橋本欽也さんによる解説付きで、リリースのタイミングやブランドの創生秘話、着用した選手の豆知識、キモノの売れ行きなど、まさにナードな情報が詰まりに詰まっています。これほどのコレクション、情報をまとめた試みは世界初といっても過言ではないでしょう。

ベテラン勢にとっては「コレ着ていたなあ…」などと懐かしさ満載でしょうし、自分のような柔術ビギナーの方は、キモノを通して柔術の歴史や変遷にも触れられるはず。

キモノは使い捨て、柔術は練習や試合に出てなんぼ、という方が大半かもしれませんが、本書をパラパラめくっていると、単なる格闘技に留まらない柔術の魅力、懐の深さをつくづく感じます。

奇しくも先日、本書のデザイナーを務めた春山さんが“柔術モチーフのピンバッジ”をSNSで紹介していましたが、そんな形で柔術カルチャーを楽しむムーブメントがこれからも各地で勃発してほしいな……と。

ちなみに本書で紹介されているコレクションは氷山の一角。本書の売れ行き次第では続編も刊行されるかもということで、ぜひみなさんには手に取っていただきたいと思います。吉田さん、欽也さん、そしてムンディネロ代表の坂本さんによる、キモノ愛が語られたコラムも必読です!


10
【近日発売予定】
『WORLD KIMONO COLLECTION』
フルカラー 50P 1000円



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2017年11月14日

【レポ】ASJJF DUMAU MASTER ALL JAPAN 2017

1105
11/5(日)、東京・大阪の台東リバーサイドスポーツセンターで開催されたASJJFドゥマウ主催「ASJJF DUMAU MASTER ALL JAPAN 2017」。

今大会はASJJFドゥマウ版のマスター大会で、アダルトの大会は同時開催されずに30歳以上のマスターカテゴリーのみが行われている。

続きを読む

2017年11月13日

【イベント】『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』ありがとうございました!

01
11/11-12の2日間、東京・原宿のギャラリーZOOMANにて開催したブルテリア15周年記念&ブラジルブログ10周年記念展示会『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』。

おかげさまで多数の来場があり、盛況のまま終えることができました。

この場を借りてお礼を申し上げます。

ありがとうございました!

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2017年11月12日

【本日まで】11/12原宿『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』

07
いよいよ本日、11/12までの開催となったブルテリア15周年記念&ブラジルブログ10周年記念展示会『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』。

おかげさまで開催初日は多くの来場者があり盛況でした。

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2017年11月11日

【日記】飯嶋貴幸のサンディエゴ日記:ブラジル・Arzalet 2・その2編

00
そして前夜もよく眠れいざ再計量に。

この大会では5キロ以上戻しては行けないので皆んな体重を大会朝まで調整です。

その後、昼飯を済まして会場に。

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2017年11月10日

【イベント】11/11-12原宿『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』

07
いよいよ明日と明後日の開催となったブルテリア15周年記念&ブラジルブログ10周年記念展示会『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』。

これまでもこの展示会のことは幾度となく告知してきましたが、改めて再度告知させて頂きます。

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2017年11月09日

【柔術プリースト】#303:COPA BULL TERRIER 2017 Part.2

1
日本唯一の柔術&グラップリング専門番組「橋本欽也の柔術プリースト」。

今回の配信は前回に引き続き、夏の柔術大祭典「コパ・ブルテリア2017」から紫帯の試合を配信します。

この紫帯にはブラジルから招聘したジョナタ・アウベスが参戦し、全試合一本勝ちでWゴールドを達成しています。

階級別でジエゴ・エンリケ、オープンクラスでイゴール・タナベと対戦しているので、その試合は必見です!

配信試合は以下の通りです。


02fb
アダルト紫帯ライトフェザー1回戦
ニウトン・マコト(小川柔術)
vs
石黒翔也(ボンサイ)



03fb
アダルト紫帯ライトフェザー決勝戦
山本博斗(グレイシーバッハ)
vs
石黒翔也(ボンサイ)



04fb
アダルト紫帯ライト1回戦
ジョナタ・アウベス(AOJ)
vs
ツチヤ・ラファエル(ベースJJ)



アダルト紫帯ライト1回戦
ツチヤ・ラファエル(ベースJJ)
vs
ジエゴ・エンリケ(小川柔術)



05fb
アダルト紫帯ライト決勝戦
ジョナタ・アウベス(AOJ)
vs
ジエゴ・エンリケ(小川柔術)



06fb
アダルト紫帯ヘビー決勝戦
マルロン・バルボーザ(ボンサイ)
vs
イゴール・タナベ(RUL BJJ)



07fb
アダルト紫帯オープンクラス1回戦
ジョナタ・アウベス(AOJ)
vs
祖父江誠(GSB)



08fb
アダルト紫帯オープンクラス1回戦
イゴール・タナベ(RUL BJJ)
vs
原田将行(柔専館)



09fb
アダルト紫帯オープンクラス2回戦
ジョナタ・アウベス(AOJ)
vs
坂田康介(NEX)



10fb
アダルト紫帯オープンクラス2回戦
恒川達彦(ボンサイ)
vs
イゴール・タナベ(RUL BJJ)



アダルト紫帯オープンクラス準決勝
ジョナタ・アウベス(AOJ)
vs
マルロン・バルボーザ(ボンサイ)



11fb
アダルト紫帯オープンクラス決勝戦
ジョナタ・アウベス(AOJ)
vs
イゴール・タナベ(RUL BJJ)



2
BJJテクニックファイルはクレベル・コイケが登場。
テクニックはサイドからのハンマーチョークです。



3
#303はコチラから!




そして毎週配信の柔術&グラップリングニュース番組「BJJ-WAVE」の最新回を配信中。

今回の主なトピックは以下の通りです。

SJJIFワールド総括
ブルテリア15周年記念展示会、開催間近
お便りコーナー


です。

動画版&音声版の2つのフォーマットで最新ニュースを雑談多めでざっくりと紹介してます。

ぜひご視聴を!


■動画版はコチラ、音声版はコチラから!



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2017年11月08日

【Review Wednesday】Brazilian Jiu Jitsu Instructional Videos / Renzo Gracie Craig Kukuk

renzo
毎週水曜日に柔術のDVDやビデオ、関連商品などをレビューする「レビューウェンズディ」。

今週は橋本欽也が担当します。

今回紹介するのはヘンゾ・グレイシーがジムの共同パートナーだったクレイグ・キューカックと共同で90年代後半に出したビデオ「Brazilian Jiu Jitsu Instructional Videos」のDVD版です。

今作は1本30分ほどのビデオ11巻からなるシリーズで、2000年代に入りDVDが普及し始めた頃の2002年にDVD化されて全11巻をBOXセットとしてまとめて発売されたものです。

自分が柔術を始めた99年はYouTubeもなく柔術の教則動画も国内では発売されておらず、海外で発売されたものを入手するしかありませんでした。

その入手ルートも限られており、海外の格闘技雑誌の広告を頼りに個人輸入するか、そうやって友人・知人が入手したものをダビングしてもらったりと柔術関連動画の入手は困難を極めました。

この「Brazilian Jiu Jitsu Instructional Videos」も同様で、自分は当時、水道橋にあったプロレス&格闘技専門のレンタルビデオショップ「チャンピオン」でレンタルされていたものを毎週通って1本ずつ借りてダビングしてました。

ここで紹介されているテクニックは基本的なことばかりですが柔術を始めた当時の自分からしたら、どの技術も興味深く、練習に行く前にこのビデオを見て予習してからジムに行き、ビデオで見たテクニックを試していたという思い出があります。

もう20年も前の作品なので全体的に古さを感じさせるのは致し方なく画質もビデオをDVDにしただけで決していいとはいえないものですが、ここで見られるテクニックは基本ばかりなので内容的な古さはありません。

このレビューを書くにあたり10年以上ぶりに見返しましたが、いつの時代も基本は不変なのだな、というを改めて感じた次第です。

90年代に出された教則モノは多くなく、そういった意味でも貴重な1作といえるでしょう。

なお、このクレイグ・キューカックはアメリカ人で初めて黒帯を取得した人物(92年)として知られ、ヘンゾ・グレイシーのNY進出のきっかけを作ってジムの共同オーナーとして活動していた後にヘンゾとはケンカ別れし、現在は独自の活動しているようです。


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『Brazilian Jiu Jitsu Instructional Videos』
Renzo Gracie / Craig Kukuk
■詳細&購入はコチラから!



【今日が誕生日の柔術家】フェルナンド・マイオーリ(35)、木内康(31)



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2017年11月07日

【告知】11/11-12原宿『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』限定販売ドーギ

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来月の11/11-12の2日間、東京・原宿のギャラリーZOOMANズーマンにて開催する『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』。

これはブルテリア創業15周年、及びブラジルブログ10周年、そして柔術プリースト配信300回を記念して開催する柔術衣&関連グッズの展示会です。

ここで発売するイベント限定ドーギが3種類あるので紹介します。

まずは「ブルテリア×DURO×BLACK BULL」15thトリプルネームGIです。

このドーギはそのものズバリで通常は別ラインとして展開されているブルテリアとDUROとBLACK BULLを同時コラボしてトリプルネームドーギとしてデザインした特別モデルです。


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15thトリプルネームGI
会場限定販売 15000円



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バックにブルテリア、DURO、BLACK BULLのロゴパッチを大胆にレイアウトした特別モデル




次に紹介するのはこの展示会ならではの変わり種ドーギ、15th 50/50・2種類です。

このハーフカラードーギは世界初となる左右半身ずつのカラーコンビネーションという珍しいデザイン。

白&黒と青&灰の2パターンがあり、裏地にはシルバーフォイルの総柄プリントが施されている豪華な1着です。

値段はどちらも19000円となっています。


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15th 50/50 白&黒



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BACK



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内側にはシルバーフォイル総柄プリントという豪華版



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繋ぎ目部分には補強&ダブルステッチ、トリプルステッチが施されて重厚な作り



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15th 50/50 青&灰



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BACK



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こちらも内側にシルバーフォイルの総柄プリントを施してます




この3種類のドーギはどれも展示会のみの限定販売で生産数も極少数となっているので購入希望の方はお早めに会場にご来場を。

そしてこのイベントから販売開始となるドーギコレクション本もマニア必携の1冊です。

世界のドーギを厳選し150着以上をフルカラーで一挙掲載したのは世界初でしょう。

ドーギコレクション本は1000円で会場先行発売でイベント後にはブルテリアのサイトからも購入可能です。


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「WORLD KIMONO COLLECTION」
フルカラー 50P
1000円



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展示会のご来場者様全員にステッカーを贈呈。
しかもこの展示会の入場は無料です!



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『BULLTERRIER 15th ANIVERSARY EXHIBIXION』

日時:
11月11日(土) 13時〜20時
11月12日(日) 10時〜16時
会場:ギャラリーZOOMANズーマン
住所:東京都渋谷区神宮前3-21-18
JR山手線・原宿駅(竹下口):徒歩6分
東京メトロ千代田線・明治神宮前駅(出口5):徒歩5分
東京メトロ副都心線・明治神宮前駅(出口5):徒歩5分


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【今日が誕生日の柔術家】北原暢彦(44)、ラルフ・ゴー(32)、ソフィア・アマランテ



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2017年11月06日

【結果】ASJJF DUMAU MASTER ALL JAPAN 2017

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11/5(日)、東京・大阪の台東リバーサイドスポーツセンターで開催されたASJJFドゥマウ主催「ASJJF DUMAU MASTER ALL JAPAN 2017」の主な結果です。


続きを読む

2017年11月05日

【大会】11/26『Las Estrellas de Jiu Jitsu 2017』第三次締め切り間近

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11/26(日)、東京・代々木のミューズ音楽院ホールで開催されるLas Conchas主催『Las Estrellas de Jiu Jitsu 2017』の第三次締め切りが11/6(月)に迫ってます。

今大会はグラップリングと紫帯以上の大会ですが、初開催にも関わらずに多数の強豪選手のエントリーがあり、注目試合が続出しそうです。

黒帯では今大会が黒帯デビューとなるスロース荒井とデヴィッド・ガルモが参戦し、茶帯ではリダ・ハイサム、後藤琢磨、井手史竜らがエントリー。

そして最も過酷なのは紫帯で、無差別級は第三次締め切り前の現在でも10人のエントリーがあり、その誰が優勝してもおかしくない予測不能なトーナメントとなりそうです。

グラップリングのエリート・オープンクラスは現状ではスロース荒井とCARPE DIEMの世羅・デヴィッド・ハイサムの3人の包囲網となっており、ここに最終締め切りまでに誰が入ってくるのかにも注目です。


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スロース荒井(Over Limit BJJ)



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リダ・ハイサム(CARPE DIEM)



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デヴィッド・ガルモ(CARPE DIEM)




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【参加者募集中】
『Las Estrellas de Jiu Jitsu 2017』
日時:11/26(日)
会場:ミューズ音楽院ホール
参加費:
第三次締め切り:11/6 5000円
最終締め切り :11/17 6000円
※無差別級エントリー+1000円
■詳細はコチラから!


■エントリーリストはコチラから!



【今日が誕生日の柔術家】ダヴィ・ハモス(31)、ジョセフ・カピッツィ(43)



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2017年11月04日

【日記】飯嶋貴幸のサンディエゴ日記:ブラジル・Arzalet 2編

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さて今回は先日行われたArzalet.2です。

去年に引き続き今年もにブラジルに行く事になりました。

■昨年のはコチラから!

続きを読む

2017年11月03日

【結果】SJJIFワールド2017:パラ柔術の主な結果

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10/18-29の2日間、LAのロングビーチコンベンションセンターで開催されたSJJIF主催「SJJIFワールド」。

今年から様々なハンディキャップを持つ選手向けにパラ柔術・デフ柔術・スペシャル柔術の3つのカテゴリーの大会が同時開催された。

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2017年11月02日

【結果】SJJIFワールド2017:ノーギの主な結果

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10/18-29の2日間、LAのロングビーチコンベンションセンターで開催されたSJJIF主催「SJJIFワールド」の大会2日目に行われたノーギの主な結果です。


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2017年11月01日

【柔術プリースト】#302:COPA BULL TERRIER 2017 part.1

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日本唯一の柔術&グラップリング専門番組「橋本欽也の柔術プリースト」。

今回から3回に渡って配信するのは8/20に名古屋で開催された「コパ・ブルテリア2017」です。

初回は黒帯の試合を配信します。

配信試合は以下の通りです。


01fb
マスター3黒帯ライトフェザー決勝戦
渡部 健太郎(ARES)
vs
バトレ・キハラ(Impacto Japan BJJ)



02fb
マスター2黒帯ライト決勝戦
ホジェリオ・クリスト(ホシャ)
vs
ヘンリー・カキウチ(ブシドーBJJ)



01fb
アダルト黒帯ライト1回戦
アンドレ・ハセガワ(アンドレハセガワBJJ)
vs
クレベル・コイケ(ボンサイ)



03fb
アダルト黒帯ライト準決勝
清水隆広(柔専館)
vs
クレベル・コイケ(ボンサイ)



05fb
アダルト黒帯ライト決勝戦
須山渉(ボンサイ)
vs
クレベル・コイケ(ボンサイ)



06fb
アダルト黒帯ミドル1回戦
アンデルソン・タカハシ(ホシャ)
vs
宮尾司(サイレント柔術)



07fb
アダルト黒帯ミドル1回戦
伊東元喜(柔専館)
vs
宮尾司(サイレント柔術)



08fb
アダルト黒帯ミドル決勝戦
アンデルソン・タカハシ(ホシャ)
vs
伊東元喜(柔専館)



13fb
アダルト黒帯オープンクラス1回戦
マルコス・ソウザ(ボンサイ)
vs
アンドレ・ハセガワ(アンドレハセガワBJJ)



11fb
アダルト黒帯オープンクラス1回戦
レアンドロ・クサノ(クサノチーム)
vs
クレベル・コイケ(ボンサイ)



アダルト黒帯オープンクラス準決勝
アラン・フィデリス(ボンサイ)
vs
クレベル・コイケ(ボンサイ)



アダルト黒帯オープンクラス準決勝
ケイン・ゲーリング(ボンサイ)
vs
マルコス・ソウザ(ボンサイ)



15fb
アダルト黒帯オープンクラス決勝戦
ケイン・ゲーリング(ボンサイ)
vs
アラン・フィデリス(ボンサイ)



2
BJJテクニックファイルはクレベル・コイケのテクニック。
「相手が三角絞めを防御してきた場合のショルダーロック」です。



3
■#302はコチラから!



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btt
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