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2008年12月21日

『Fight&Life』最新号vol.10の紹介

882cd897.jpg今日は爐笋訛Ν瓩望播世鯏てた内容で特異な存在感を放つ『Fight&Life』誌の紹介をします。

今号は表紙こそレミー・ボンヤスキーが飾っていますが、その中身には柔術の記事が満載なので、ぜひこのブログを見て頂いてる方々にも手にとってもらいたいと思い、『Fight&Life』編集部から紹介文を寄せてもらいました!



「いつも『Fight&Life』をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。

この場をお借りして、最新号vol.10をご紹介させていただきたいと思います。

今回は表紙がK-1GP優勝者のレミー・ボンヤスキーで、トップの大特集も打撃テクニック大賞となっておりますが、それに負けず劣らずの柔術特集も、大きな見どころです。

「柔術を読む」と題した、柔術家たちの深いインタビューがズラリと揃いました。





11月29-30日に東京で行われたアジア選手権を受けて、まず日本柔術界最強との呼び声も高い杉江大輔選手は、現在の柔術界と、プロ総合格闘技のような華やかな舞台を比較。「華やかな世界には負けたくない」と日本柔術界を背負っていく気概を語ってくれました。

また、プルーマ級屈指の実力者・宍戸勇選手は、ベーシックな技術の大切さという、強くなりたい人は必見のお話をしてくださいました。

そして、なんと今回のアジア選手権のために来日したIBJJF会長カーロス・グレイシーJr氏とマーシオ・フェイトーザ氏のインタビューにも成功。

グレイシーバッハの指導プラグラムという、他誌では決して知ることのできない内容となっております。

アジア選手権に関する話題以外にも、中部でジュニア世代の育成に力を入れている梅村寛選手が、日本全国で柔術に携わっている人たちへの提言を発しています。

一方、海外では、米国ラスベガスに道場を構えるトップ中のトップ柔術家フレジソン・パイシャオンの柔術ライフに迫りました。

『格闘技ライフ提案マガジン Fight&Life』最新号は全国の書店で絶賛発売中です!

 今後も他誌の追随を許さない柔術特集を組んでいく予定ですので、是非とも宜しくお願いいたします!!」




アジア選手権で優勝した直後の杉江選手を直撃!




宍戸選手は強くなるための秘訣を語ってくれました。




ジュニアが盛り上がる中部から梅村選手の提言です。




「Fight&Life vol.10」
(株)フィットネススポーツより880円で発売中!
★詳細はコチラから!



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