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2009年04月17日

全日本2009:茶帯

茶帯の試合は黒帯に比べ、ガロからメイオペサードまでが開催され、出場選手も日本トップクラスが集まりレbルの高い攻防が展開されました。

全日本の優勝者レベルともなればいつ黒帯を巻いてもおかしくないいわば犢帯予備軍瓩覆里如彼らの試合を今のうちにチェックしておくと今後、試合を見るのがグッと面白くなります。

そんな茶帯の決勝戦を紹介します。



ガロ
吉岡広明(左・パラエストラ和泉)
vs
高橋廣輝(PUREBRED京都)
ワンマッチ決勝は吉岡選手がアキレス腱固めで一本勝利!




プルーマ
西林浩平(グラバカ柔術クラブ)
vs
水洗裕一郎(X-TREME柔術アカデミー)
茶帯初トーナメントの西林選手が全試合でスイープのポイントを挙げての優勝を飾る。




ペナ
中村大輔(グラバカ柔術クラブ)
vs
平田龍有(吹田柔術)
中村選手が全試合を通して危ない場面を見せずに優勝を果たす。




メジオ
磯野元(左・和術慧舟會)
vs
佐藤信宏(名古屋ブラジリアン柔術クラブ)
磯野選手が試合終了直前に絞めを極めて優勝です。




アブソ
高本裕和(上・アンプラグド国分寺)
vs
堀川智(グラスコ柔術アカデミー)
13人参加のアブソはレフェリー判定で高本選手が優勝。



紫アブソ
牧野太郎(グレイシーバッハ長野)
vs
中塚靖人(グレイシーバッハ東京)
バッハの支部同士の決勝戦は2-2、2-0のアドバンテージ差で牧野選手が優勝しました。




チームポイント
優勝  グラバカ柔術クラブ
準優勝 アンプラグド国分寺
3位  パラエストラ東京


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