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IBJJF

2018年09月23日

【結果】IBJJFパンノーギ2018

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先週末にアメリカ・ニューヨークで開催されたIBJJF主催「ノーギパン2018」のアダルト黒帯の結果です。

今大会には昨年フィンランドで開催されたADCCでWゴールドだったゴードン・ライアン(ヘンゾグレイシー)がIBJJF大会に初エントリーしたことで大きな注目を集めていました。

ゴードンがエントリーしたのはアダルト黒帯のウルトラヘビーとオープンクラスで、その階級&無差別の5試合すべてを一本勝ちしてWゴールドを達成。

特にオープンクラス決勝戦はATOSのカイナン・デュエルテをも極め、キング・オブ・ニューヨークの名を欲しいままにしています。

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2018年09月16日

【レポ】IBJJFアジア2018:マスター黒帯その2

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IBJJFアジアの最後の試合レポートはマスター黒帯のマスター3以降の試合をまとめて紹介する。

毎年マスター黒帯ではレジェンドクラスのベテラン黒帯が参戦し大会に花を添えているが、今年はレジェンド中のレジェンド、メガトン・ディアスが参加申し込み直前にエントリーし驚かせた。

メガトンはかのマッケンジー・ダーンの父親にして自身も多数のタイトルを持つ偉大なる柔術家。

今大会の1週間前にもラスベガスで開催されたワールドマスターでWゴールドを獲得しており、2週連続の試合参戦となる。

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2018年09月15日

【レポ】IBJJFアジア2018:マスター黒帯その1

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アダルト黒帯の試合レポートは既報の通りだが、今回は30歳以上のカテゴリーである黒帯のマスター1と2の試合を紹介したい。

マスター1はアダルト黒帯のすぐ上の年齢カテゴリーで、中にはアダルトでも十分に戦える選手が多数いたが、その中でも注目だったのはエドゥアルド・テレスだ。

テレスはアンドレ・ガウヴァオン、コブリンヤ、ルーカス・レプリらを輩出した伝説のチーム"TT Jiu Jitsu"をフェルナンド・テレレとともに創設したレジェンド。

とはいえテレスはまだ現役バリバリでマスターカテゴリーながらサンディエゴ周辺の大会を中心に試合をしている。

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2018年09月14日

【レポ】IBJJFアジア2018:女子まとめ

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IBJJFアジアのレポートも大詰め、今回は女子の試合まとめを紹介する。

女子の黒帯では日本vs海外のワンマッチ決勝戦×4が行われたが、その全ての試合で日本人選手が一本負けに終わった。

女子の黒帯マッチがIBJJFアジアでこんなにも組まれるようになったのは日本にも女子の黒帯が増えたことの表れではあるが、結果は厳しいものとなってしまった。

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2018年09月13日

【レポ】IBJJFアジア2018:青帯まとめ

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IBJJFアジアのレポート、今回はアダルト&ジュブナイル青帯の主な試合をピックアップする。

大会2日目と最終日の2日間にわたって行われた青帯トーナメントは、紫帯同様国内在住選手の活躍が目立った。

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2018年09月11日

【レポ】IBJJFアジア2018:アダルト紫帯

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IBJJFアジアのアダルト紫帯のレポートをお届けする。

アダルト紫帯には日本の柔術シーンの次代を担うであろういまが旬な選手たちが多く出場していた。

どの階級の優勝者も才能溢れる若手の有望株で、成長著しいトップ選手たちだった。

特筆すべきことはアダルトの他の帯色では海外勢の活躍が目立っていたが、紫帯は国内在住の選手が多く優勝したことだ。

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2018年09月10日

【レポ】IBJJFアジア2018:アダルト茶帯

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大会最終日の3日目が午後からアダルト茶帯の試合が行われた。

茶帯は黒帯の一歩手前の帯色で、アジア最大規模の今大会で優勝した選手は黒帯でも通用する実力を持っているといえよう。

アダルト茶帯はルースターからフェザーまでは国内の選手が優勝し、ライト以上は海外の選手または日本在住の外国人選手が優勝を果たしている。

またオープンクラスは表彰台に上がった選手全員が外国人選手が独占し、海外勢の活躍が目立っていた。

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2018年09月09日

【レポ】IBJJFアジア2018:アダルト黒帯

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IBJJFアジアの大会2日目は最も注目度の高いアダルト黒帯の試合から幕開け。

直前になって岩崎正寛、クレベル・コイケ、マルコス・ソウザ、加古拓渡、ジャン・インソンら優勝候補たち続々と欠場となってしまったのは残念だったが、それでもなおアジア最強を決めるに相応しい顔ぶれが揃った。

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2018年09月08日

【レポ】IBJJFアジア2018:女子アダルト紫帯

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9/7-9の3日間、東京・綾瀬の東京武道館で開催されているIBJJF主催「IBJJFアジア選手権2018」の大会初日が行われた。

大会初日は女子のアダルト紫帯がメインで、その他は白帯とマスター青帯が行われたが今回は女子のアダルト紫帯をレポートしたい。

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2018年02月20日

【結果】パンキッズ2018:主な入賞者

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2/18(日)、ロサンゼルス・ロングビーチのウォルターピラミッドで開催されたIBJJF主催「パンキッズ2018」の主な入賞者です。

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2017年09月23日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:マスター黒帯・その2

IBJJFアジア選手権のラストのレポートはマスター黒帯で活躍した海外からの参戦組の試合を中心に紹介したい。

トム・ノックス(LA)、ステーヴン・ロベルト(グアム)、ウェンデウ・オサキ(マナウス)、オグリ・マサヒト(シドニー)、ブルーノ・ムンデゥルーカ(サンディエゴ)らが続々と来日し大会に参戦していた。

日本では夏のグランドスラム東京、秋のIBJJFアジア選手権とこの2つがインターナショナルビッグトーナメントとして定着しており、日本vs世界の戦いが見られるのは国際大会ならではだ。

そして今回をもってIBJJFアジア選手権のレポートは最後となるが、3日間開催とはいえ、1大会で8本もの試合レポートができるのは今大会ならではだろう。

来年のIBJJFアジア選手権がいまから楽しみだ。


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スケートボードの世界王者、トム・ノックス(クレバーJJ)が昨年に引き続き再来日。
マスター4黒ミドル決勝でヨーロピアンの再戦となるvs清水宗元(パラエストラ)と戦い快勝し昨年の反則での敗退の雪辱を晴らした。



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2017年09月22日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:マスター黒帯・その1

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IBJJFアジア選手権のレポートもいよいよラスト。

最後はマスター黒帯の試合を2回に渡って紹介する。

マスター黒帯は国内のみならず海外からの参加者も多く国際色豊かな試合が数多く実現している。

今大会の2週間前にはラスベガスでワールドマスターが行われていたが、そのワールドマスターとアジア選手権の連続参戦する選手も少なくなかった。

マスター勢は30歳以上の選手だが、まだまだ元気に試合を行っている様子なのは心強いだろう。


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ワールドマスターにも参戦していた澤田真琴(DRAGON'S DEN)だがラスベガスでは初戦敗退。
だが今大会ではマスター3黒帯ライトフェザー決勝でバトレ・キハラ(Impacto Japan BJJ)から勝利して優勝。



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マスター3黒帯ライトフェザー表彰台
優 勝 澤田真琴(DRAGON'S DEN)
準優勝 バトレ・キハラ(Impacto Japan BJJ)
3 位 佐藤文紀(ストライプル)水野普之(VISCA)



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マスター2黒帯ルースターで佐藤豪(ブレイブハート)が久しぶりに試合参戦もファビオ・ミツカ(MYBJJチームジャパン)の三角絞めに捕えられワンマッチ決勝戦で敗れた。



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マスター4黒帯ルースターの松本康雄(グラスコ柔術アカデミー)もワールドマスターから連続参戦したが今大会でも準決勝で敗退し金メダル獲得ならず。
優勝は松本に勝利した木村太郎(DRAGON'S DEN)を決勝で下した 伊藤正純(ねわざワールド品川)。



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福住慎祐(福住柔術)がマスター4黒帯ライトで優勝し大会連覇。
キャリアに裏打ちされた的確なテクニックが持ち味だ。



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ジャック・マクヴィッカー(マクヴィッカーズBJJ)はワールドマスターでは初戦敗退だったが今大会ではマスター3黒ミドルできっちり優勝。
オープンクラス出場は「デカいやつばっかだからどうしよう?」と悩んでいたが結局出場していた。



08
そのオープンクラス決勝はミドル決勝のリマッチとなるvsホジェリオ・クリスト(ホシャ)と。
ミドル決勝では一本勝ちしたジャックだが、この試合では逆にアームロックで一本負けを喫した。



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階級別の敗戦を無差別で返したホジェリオもさすがの極め力を発揮。
この2人の試合はまた見たいと思わせるものだった。



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マスター3黒帯オープンクラス表彰台
優 勝 ジャック・マクヴィッカー(マクヴィッカーズBJJ)
準優勝 ホジェリオ・クリスト(ホシャ)
3 位 ヴァルテル・フランコ(RUL BJJ)



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ヨースキ・ストー(Impacto Japan BJJ)はマスター2黒ミドルで優勝もオープンクラスは準々決勝で敗れベスト8に終わる。



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マスター1黒帯Wゴールドはサダ・クリモリ(INFIGHT JAPAN)。
ミディアムヘビーのワンマッチ決勝戦で勝利しオープンクラスでも優勝し2つの金メダルを手にしている。



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KinyaBJJ.com




©Bull Terrier Fight Gear


2017年09月21日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:ジュブナイル青帯

大会終了後から2週にわたりレポートしてきたIBJJFアジア選手権。

最後は大会最終日に行われたジュブナイル青帯の注目試合を紹介したい。

男子には、アメリカ西海岸での柔術留学から帰国したばかりの丹羽兄弟がエントリー。

現地ではコスタメサにあるAOJを中心に出稽古を行った2人は、滞在中にSJJIFの北米組織NABJJFのNORTH AMERICAN BJJ TOURNAMENTで、兄の怜音がノーギのジュブナイル青帯ライトで優勝、弟の飛龍は柔術のジュブナイル青帯フェザーで優勝と、兄弟揃って金メダルを獲得している。

帰国後初のビッグトーナメントで、留学の成果を発揮できるか期待された。

一方、女子のトーナメントにはAOJからイザベラ・フローレスとジェサ・カーンが参戦。

イザベラは女子紫帯フェザーを制したソフィアの妹、ジェサはAOJへ柔術留学を行ったルアナ・ディアスのホストファミリーだ。

そこに今年のムンジアルで2階級制覇を成し遂げたカロリーナ・クワハラ、ホシャ柔術のホジェリオ・クリストの愛娘のフェルナンダ・クリストが加わり、日米実力派の熱戦が展開された。


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ジュブナイル青帯フェザーはピュアブレッドグアムのドーソン・アルセオ以外全員日本勢の4人トーナメント。丹羽飛龍(AXIS横浜)は初戦でドーソンをP9-2で退けて決勝進出。



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2017年09月19日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:女子

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IBJJFアジア選手権の女子の試合をまとめて紹介する。

今大会の3日間を通して青帯から黒帯までが行われたが既報の黒帯以外の試合で注目試合を厳選してレポートしていく。

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2017年09月15日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:青帯

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IBJJFアジア選手権レポ、今回は大会2日目に行われたアダルト青帯トーナメントの主な試合をピ
ックアップしたい。

アダルト黒帯の試合が別マットで行われていたこともあり、メディア勢の多くが黒帯のマットサイドに集中していたが、ヘビー、スーパーヘビーを除く全階級で日本勢が優勝と、アダルト青帯でも熱戦が繰り広げられていた。

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2017年09月14日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:茶帯

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IBJJFアジア選手権の3日目は朝イチからアダルト茶帯の試合が行われた。

アダルト茶帯の優勝者は黒帯をいつ巻いてもおかしくない実力者といえるだけに、その戦いは熾烈を極めていた。

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2017年09月11日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:黒帯・その2

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ミドルからウルトラヘビーは外国人選手の独壇場となってしまった。

もともと日本人選手はライト以上になるとガクンと層が薄くなるが、それに加え海外からの参戦組が多数いたおかげでミドル以上はすべて外国人選手同士の決勝戦となっている。

注目は今大会で久しぶりの試合復帰となったカイロン・グレイシー(グレイシーバッハ)だ。

カイロンはグレイシーバッハ総帥にしてIBJJF会長のカーロス・グレイシーJrの長男で青帯から茶帯までムンジアル王者に輝いている強豪中の強豪選手。

黒帯になってからは怪我に悩まされて長期戦線離脱していたが、来年のムンジアル出場を目論み、そのポイント稼ぎのためにアジア参戦となった。

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2017年09月10日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:黒帯・その1

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IBJJFアジア選手権の大会2日目のメインはアダルト黒帯だ。

黒帯も色帯と同じく海外から強豪選手が多数参戦しフレッシュな顔合わせが続々と実現している。

中でもキーナン・コーネリアス、アンドリス・ブルノフスキ、ルーカス“ハルク”バルボーザ、ヴィトー・トレドらのATOS勢はその誰もが優勝候補筆頭といえるほどの強豪ぞろい。

そのATOS勢の他にもブラジル、韓国、アメリカ、アブダビと参戦国は多岐に渡る。

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2017年09月09日

【レポ】IBJJFアジア選手権2017:初日

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9/8-10の3日間、東京・綾瀬の東京武道館にてIBJJF主催「アジア選手権2017」が開催されている。

今年から大会期間が3日間となり日本のみならずアジア地域で最大規模の大会となった今大会は国内外から多数の色帯が参加し国際色豊かな顔ぶれが揃った。

特に今年は韓国勢の参加者増が目立っており、各カテゴリーで複数人の韓国人選手が試合をしていた。

また台湾やフィリピン、モンゴルなどからもエントリーがあり、アジア選手権の名に相応しいトーナメントといえるだろう。


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2017年05月27日

【ムンジアル2017】日本から参戦する選手たち

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6/1から4日間、LAのロングビーチで開催されるIBJJFムンジアル2017。

このムンジアルに日本から参戦する選手と日本にゆかりがある選手をリストアップしました。

もし漏れがある場合はコメント欄からお知らせください。


ジュブナイル1青帯
■ミドル

マイケ・オオウラ(ブルテリアボンサイ)


■女子ライト
ミレーナ・カオリ・サクモツ(Over Limit BJJ)


■女子ミディアムヘビー
カロリーナ・クワハラ(INFIGHT JAPAN)


■女子ヘビー
ダルバ・イマムラ(Over Limit BJJ)


ジュブナイル2青帯
■ライトフェザー

ガブリエル・ヒガシ(ブラザCTA)


■フェザー
ファビオ・タケシ・ハラダ(INFIGHT JAPAN)
ギレルミ・ナカガワ(ブルテリアボンサイ)


■ライト
アンディ・トーマス(ブラザCTA)


■ミドル
ウイリアン・サイオ(INFIGHT JAPAN)


■ウルトラヘビー
イゴール・タナベ(Over Limit BJJ)


■女子ライト
ルアナ・ディアス(ATOS)


青帯
■ルースター

ペドロ・アキラ・ネモト(INFIGHT JAPAN)
関口徹也(INFIGHT JAPAN)
堤清二(T-BLOOD)
チアゴ・ウエノ(PSLPBシセロコスタ)
イヤゴ・ウエノ(PSLPBシセロコスタ)


■ライトフェザー
平田孝士朗(Over Limit BJJ)
ルーカス・ウエノ(Over Limit BJJ)
浦羽祥伍(志摩ブラジリアン柔術アカデミー)


■フェザー
鈴木真(CARPE DIEM)
猪股幸治(パラエストラTB)


■ライト
沼田哲哉(パラエストラ古河)


■ミドル
ドグラス・トーレス(INFIGHT JAPAN)


■ミディアムヘビー
舘野桂(T-BLOOD)


■女子ルースター
石黒遥希(ブルテリアボンサイ)


■女子ライトフェザー
アリーネ・サユリ・ルイス(Over Limit BJJ)


■女子ミドル
イングリッジ・フランコ(Over Limit BJJ)


■女子スーパーヘビー
ステファニー・イマムラ(Over Limit BJJ)


紫帯
■ルースター

石黒翔也(ブルテリアボンサイ)


■ライトフェザー
ホベルチ・オダ(ブラザCTA)
山本博斗(グレイシーバッハ)
佐野貴文(AXIS)
祖父江誠(GSB
生垣淳(パラエストラ渋谷


■フェザー
大柳敬人(CARPE DIEM)
上久保周哉(頂柔術)


■ミドル
卯都木豪(パラエストラTB)
梅村和希(カーウソングレイシー)


■ミディアムヘビー
ジム・エリクソン(AXIS)
ルーカス・ヒロサワ(INFIGHT JAPAN)


■ヘビー
乗次秀彦(バッファロー柔術)


■女子ルースター
ケシア・タケウチ(ブルテリアボンサイ)


茶帯
■ルースター

鶴巻洋司(AXIS)
ジャクソン・メネセス(小川柔術)
川崎淳平(パラエストラなかがわイデDOJO)
八田亮(ストライプルオハナ)
澤田伸大(トライフォース)
渡辺翔平(ワジンカイ)


■ライトフェザー
尾崎泰基(RJS)


■フェザー
横山武司(GRABAKA)
外記尚文(頂柔術)


■ライト
毛利部慎佑(リバーサルジム川口REDIPS)
足立玄(ポゴナ・クラブジム)


■女子ルースター
越後伊織(トライフォース)


■女子ライトフェザー
山口芽生(CLUBE DE JIU JITSU)


■女子ライト
内山裕規(パラエストラ東京)


黒帯
■ルースター

橋本知之(CARPE DIEM)
吉岡崇人(ATOS)


■ライトフェザー
加古拓渡(GSB)
嶋田裕太(ネクサセンス)
山田秀之(トライフォース)


■フェザー
白木大輔(CARPE DIEM HOPE)


■ライト
サトシ・ソウザ(ブルテリアボンサイ)
岩崎正寛(CARPE DIEM)
細川顕(CARPE DIEM HOPE)


■ミドル
レアンドロ・クサノ(Over Limit BJJ)


■ミディアムヘビー
マルコス・ソウザ(ブルテリアボンサイ)


■ウルトラヘビー
関根秀樹(ブルテリアボンサイ)


■女子ルースター
湯浅麗歌子(パラエストラ品川)



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川淳平(パラエストラなかがわイデDOJO)
「今まで練習や試合で積み重ねてきたものを全部出して、憧れてたムンジアルの舞台で一回でも勝てるように頑張ります」



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大柳敬人(CARPE DIEM)
「自分にとって初めてのムンジアルですが、普段お世話になってる方々やスポンサー様に恩返しする一番の機会がこのムンジアルだと思っています。
現在はサンノゼのカイオ・テハの道場で二週間のキャンプをしていて手ごたえを感じています。
全力で戦ってくるので応援よろしくお願いします!」



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山口芽生(クルービデ ジウジツ)
「勝ってIn and Out バーガーのアニマル スタイルを食べに行きたい。」



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堤清二(WIZARD BJJ/ T-BLOOD)
「海外で試合するのは初めての事なので優勝狙いで全力で戦い抜きます!優勝します!スポンサー!メディアテレビ出演お待ちしてます笑」



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沼田哲哉(パラエストラ古河)
「サポートしてくださっている方々のために全力で戦ってきます。応援よろしくお願いします。押忍。」



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舘野桂(T-BLOOD)
「橋本欽也さんから、壊し屋!極悪人!お前は出禁だ!と言われ、あれから半年以上経ちます。笑
柔術が楽しくてしょうがない33歳です。
ムンジアルではとにかく自分の出来ることをトライしようと思います。
柔術を通して、自分を応援してくれる方も増えました。BJJ CHANNEL吉永さん、ドラゴンラーメン荒井さん、そしていつも胸を貸してくれるT-BLOOD 関さん。ありがとうございます。」



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乗次秀彦(バッファロー柔術)
「この1年間ムンジアルに向けて、多くの方に練習や試合でお世話になりました。当日は自分の1番良い技を1番良いタイミングで出したいと思います。よろしくお願いします。Oss!」



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佐野貴文(AXIS)
「2年前ベスト8だったときよりもだいぶ強くなっていると思うので、今回は優勝目指して頑張ります。」



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嶋田裕太(ネクサセンス)
「僕の階級は、昨年優勝者のパウロ・ミヤオがドーピングテストでアウトになったため今年は出てきませんが、どこを見渡しても強豪しかいない、タフなトーナメントとなりました。
しかし今年のパン選手権で戦ってみて、自分の力は世界にも通用するという自信を得ました。
また黒帯として初めてのムンジアルですが、出場選手のうち数名とはすでに対戦経験があり、手に負えない相手ではないという実感もあります。
柔術を始めて約8年、ついに世界一を争う場に立てることを光栄に思います。
そしてムンジアルのあとにはADCCの本戦もあり今年は躍進するチャンスですので、一層気合いを入れてがんばります。
最後にこの場を借りて、いつも僕を応援して下さる方たちに感謝の気持ちを伝えさせてください。
みなさんのサポートのおかげで一抹の不安もなく試合に臨めます。僕ひとりでは絶対にここまで辿り着けませんでした。
嶋田を応援していてよかった、と思っていただけるように戦ってきます。
感謝の念を胸に、行って参ります!」



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内山裕規(パラエストラ東京)
「国内では身体が大きいと言われておりますが(笑)、海外では最もポピュラーな階級に出場させていただきます。
そんなに強くもなく、他に出場される方に比べ取り柄もないので、期待されていないのは自負しております。
しかし今回のムンジアルは今までの中で一番練習をしてきて、減量も約2ヵ月間で10kgを落としています。
そしてたくさんの方々に支えていただいて今回出場致します。
勝てるかどうか結果は不明ですが、助けていただいた方々にちゃんと報告できるよう、練習してきたことを全て出したいと思います。」


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マイキ・オーウラ(ブルテリアボンサイ)
「勝利して嬉しい気持ちで帰って来たいです」



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ギリェルミ・ナカガワ(ブルテリアボンサイ)
「良い試合をして、チャンピオンになれるように頑張ります。」



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石黒遥希(ブルテリアボンサイ)
「初めてのムンジアルなので思いっきり試合を楽しみたいと思います。」



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石黒翔也(ブルテリアボンサイ)
「今回初ののルースター級でのチャレンジなので、とにかく楽しみにしています。応援を宜しくお願いします。」



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サトシ・ソウザ(ブルテリアボンサイ)
「今年はあまり心配をしていません。これまでは試合前のはげしい追い込みでたくさんの怪我を抱えてのチャレンジだったのですが、今年は怪我をしない様に例年よりも少なめの練習量にしていたおかげで、怪我も無く100%の状態で挑めるので非常にリラックスしています。」



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関根秀樹(ブルテリアボンサイ)
「メダルを取れるよう頑張ります。」




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日本から参戦する選手を中心に見どころを紹介した動画はコチラから!







【今日が誕生日の柔術家】ニコラス・メレガリ(23)、イ・ヒジン



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Jiu Jitsu Priest



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Jiu Jitsu NERD



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MUSE Jiu Jitsu Academy



©Bull Terrier Fight Gear


2017年03月16日

【大会】パンで見たい7つのドリームマッチ

FLO GRAPPLINGで今週から開幕するパン2017のプレビュー記事をアップしていたので、それをもとに独自の視点での見どころを交えて紹介します。

ここでは「パンで見たい7つのドリームマッチ」と題して今大会で実現しそうな注目の7試合をピックアップしています。

どの対戦も興味深く好勝負になるのは間違いないでしょう!

■アダルト黒帯ヘビー級
レアンドロ・ロvsニコラス・メレガリ


ロは今年のヨーロピアンでヘビー級に階級アップし初めてオープンクラスでを制してWゴールドを達成しました。

このパンでもロはヘビーでエントリーしており、ヨーロピアンに続きWゴールドなるか?!に期待が集まっています。

そしてニコラスはマリオ・ヘイスの黒帯でヨーロピアンには不出場でした。

過去にこの両者はコパ・ポジオで対戦したことがあり、当時はまだ茶帯だったニコラスにロはポイントを許したものの、4-2で勝利しています。

その他にもヘビー級にはマテウス・ジニス、ディミトリス・ソウザ、カリーム・カリファ、タナー・ライスらもエントリーしているので、ロvsマレガリの対戦実現の前にも注目の顔合わせは多そうです。


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レアンドロ・ロ



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ニコラス・メレガリ



■アダルト黒帯ミドル級
イザッキ・バイエンスvsクラーク・グレイシー


昨年黒帯に昇格したイザッキはすでに黒帯でも活躍中でヨーロピアンこそ入賞を逃したものの、コパ・ポジオでは優勝を飾りました。

対するクラークはテクニカルにして冷戦沈着でアグレッシブなイザッキとは相反したスタイルなので、この2人の試合も興味深いです。


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イザッキ・バイエンス



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クラーク・グレイシー



■女子アダルト黒帯フェザー級
ビアンカ・バジリオvsマッケンジー・ダーン


紫帯&茶帯でムンジアルを制したビアンカ、今年は黒帯で初めてメジャートナメント参戦のビアンカは若干21歳の新鋭。

このビアンカは過去のJiu Jitsu NERDでもインタビューを掲載し紫帯時代から注目していた将来のスター候補生です。

そしてマッケンジーは現在女子の黒帯の中で最も成功した選手で、現在のビアンカの活躍ぶりはかつてのマッケンジーをイメージさせます。

もしビアンカがマッケンジーと戦えば好勝負になるのは間違いないはず。


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ビアンカ・バジリオ



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マッケンジー・ダーン


■アダルト黒帯ライト級
マーシオ・アンドレvsヘナート・カヌート


茶帯でメジャートナメントを制し今年から黒帯で参戦するカヌートは極めが強く試合を見ていて面白い選手の一人。

マルシーニョはまだ22歳とはいえ、すでに黒帯でヨーロピアン&ワールドプロを制し、ムンジアルでも準優勝するなどトップ選手として確固たる地位を築いています。

両者ともアグレッシブな試合が信条だけにアツい戦いが繰り広げられると思われます。


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マーシオ・アンドレ



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ヘナート・カヌート



■女子アダルト黒帯オープンクラス
ガヴィ・ガルシアvsジェシカ・フロウラース


今年のパンで柔術復帰のガヴィは2年ぶりの柔術参戦。

久しぶりの柔術の試合は初対戦になる選手も多く、その初顔合わせはどれも興味深いものになるはず。

とはいえ一番の興味は2年前のADCC・ブラジル大会で敗れたジェシカ・フロウラースとのリマッチ。

当時は茶帯だったジェシカはADCCの女子ヘビー級準決勝でガヴィと対戦しスイープのポイントでアップセットを起こしました。

この敗戦からMMAに本格転向したガヴィはこの対戦が実現するならリベンジに燃えるのは想像に難くないでしょう。

ガヴィのリベンジ達成か、はたまたジェシカの返り討ちか?!


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ガヴィ・ガルシア



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ジェシカ・フロウラース



■アダルト黒帯ヘビー級
モハメッド・アリvsエルバース・サントス


アリは元チーム・ノゲイラで現在はロイド・アーヴィンに在籍中。

対するエルバースは元ギゴ柔術〜現アルメイダ柔術所属で、今大会にはアルメイダ柔術がアソシエーションを交わしたATOS名義でエントリーしています。

ですがエルバースは過去にロイド・アーヴィンにも在籍していたこともあり、この2人は元チームメイトという間柄で、まだ対戦は実現していません。

アリvsエルバースの重量級同士の対戦はド迫力マッチとなるのは約束されたようなものでしょう。


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エルバース・サントス


■アダルト黒帯ミディアムヘビー級
キーナン・コーネリアスvsディロン・ダニス


最近音沙汰がなかったキーナンが今大会で復活し、黒帯になって初めてのパン制覇に意欲的。

デイロン・ダニスは過去にはミドル級で試合していましたがミディアムヘビーに階級アップしたのはvsキーナンを見据えてのことでしょうか?!

まだブラジル人黒帯が大多数を占めるアダルト黒帯のカテゴリーの中でアメリカ人同士の対戦が注目試合としてピックアップされるのは期待の表れでもあるでしょう。


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キーナン・コーネリアス



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ディロン・ダニス



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<インタビュー>
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<大会レポート>
ムンジアル
ワールドマスター
SJJIFワールド
その他国内大会多数

<特集>
リオデジャネイロ柔術マップ
2016年10大ニュース&BJJ AWARD選考座談会

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Jiu Jitsu Priest



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Jiu Jitsu NERD



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BJJ-WAVE



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MUSE Jiu Jitsu Academy



©Bull Terrier Fight Gear


2016年09月17日

【レポ】IBJJFアジアオープン2016:その他の試合まとめ

9/10&11の2日間、東京・綾瀬の東京武道館で開催されたIBJJF主催「アジアオープン2016」。

レポートのラストは、大会最終日からマスター黒帯、そしてティーンの活躍が目立ったアダルト・ジュブナイル青帯の主な試合を紹介する。


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マスター黒帯ライト級決勝は、ヨースキ・ストー(Impacto Japan BJJ)vs ブルーノ・エンリケ(グレイシーバッハ)。ブルーノの腕十字にカウンターでヨースキがパスを仕掛けるなど一進一退の熱闘は、P0-0、A1-1のイーブンでタイムアップ。レフェリー判定でブルーノが優勝を手にした。



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2016年09月15日

【レポ】IBJJFアジアオープン2016:アダルト紫帯

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引き続き9/10&11の2日間、東京・綾瀬の東京武道館で開催されたIBJJF主催「アジアオープン2016」のレポートをお届けしたい。

アダルト黒帯、茶帯の主な試合は先行してレポートしたが、今日から2回にわたってこれまで紹介できなかった試合についてフォローしていく。

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2016年09月12日

【レポ】IBJJFアジアオープン2016:大会2日目

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9/10&11の2日間、東京・綾瀬の東京武道館で開催されたIBJJF主催「アジアオープン2016」の2日目は大会最終日。

行われたはアダルト茶帯・青帯、マスター黒帯・紫帯、そしてジュブナイル青帯、女子白帯のトーナメントだ。

その中からアダルト茶帯の主な試合を紹介する。

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2016年09月11日

【レポ】IBJJFアジアオープン2016:大会初日

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9/10(土)、東京・綾瀬の東京武道館で開催されたIBJJF主催「アジアオープン2016」。

今大会はアジア最大の柔術大会で今年は2日間で1300人もの参加者があり過去最大規模で行われた。

初日はアダルト黒帯、アダルト紫帯、そしてマスター茶帯・青帯、ノービスのトーナメントが行われた。

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2016年06月02日

【ムンジアル】日系ブラジリアン大挙参戦!

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6/2-5の4日間、LAのロングビーチで開催されるIBJJF主催ムンジアル。

LAに向かうフライトで同じ便だった日系ブラジリアンの選手の面々を紹介します。

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2015年11月09日

【結果】ワールドノーギ2015

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11/7-8、LAのロングビーチで開催されたIBJJF主催「ワールドノーギ2015」の黒帯の主な結果です。


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2015年10月08日

【動画】ワールドマスター2015 感想座談会

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海外大会から帰国した際に恒例で収録している感想座談会シリーズ。

今回は先月末に開催されたラスベガスで開催されたIBJJF主催「ワールドマスター2015」を収録しました。

参加者は大会に行った橋本欽也、エジソン・カゴハラ、後藤悠司に加え聞き手として森雄大氏の4人です。

いつものようにざっくばらんに大会のあれこれを話しています。

試合以外に感じたことや見たこと、聞いたこと、どんなことがあったかなど実際に大会に行った人でしか知り得ない情報が満載です。

今大会は締め切りの1ヵ月以上も前に早期締め切りとなった人気ぶりで会場もこれまでのピラミッドからラスベガスに移ってどうなったか、来年以降はどうなるのかの展望など真面目な話もしています。

来年以降、大会出場を検討している方には有益な情報も多いかと思いますのでぜひ見て頂きたいと思います。

そして動画視聴者向けのプレゼントも用意しました!

まずはすでにLAでは人気となっているオーガニックエナジードリンク「PURPS(パープス)」のFUELとHYDROの2本セット。

この「PURPS」はメンデス兄弟やAOJの選手らを多数サポートしており、そのロゴを覚えてる方も多いかと思います。

■PURPSのサイトはコチラから!

味はベリーっぽくもあり、ややクセがありますがそれが逆に病みつきになり自分はLAに行く度に箱買いして日本に持ち帰って飲んでます。

まだ「PURPS」は日本未発売なのでなかなか飲む機会はないはずなので、興味がある方はぜひご応募を。


2015-10-06 21.44.15
オーガニックエナジードリンク「PURPS」2本セット。
プロサーファー、ケリー・スレーターが考案しRVCAが開発に携わった健康的なエナジードリンク!



そしてもう1つはサンフランシスコはサンノゼにある新進気鋭のニューブランド「WANT VS NEED(ウォントバーサスニード)」のTシャツです。

■「WANT VS NEED」のサイトはコチラから!

ラスベガスでの大会の後にサンフランシスコに飛び、スポンサーしてもらっているMixcloudの「BJJ-WAVE」についてのミーティングの際にお土産として頂いた中から1枚をプレゼントとして提供します。

4種類ある中から1枚を選んで応募して下さい。


2015-10-06 21.43.55
「WANT VS NEED」のTシャツ。
この中から1枚をプレゼント!



申し込みアドレスは動画の中で告知しています。

ご意見&ご感想などを添えてお申し込み下さい。

海外直輸入のレアアイテム、この機会をお見逃しなく!

■動画はコチラから!






【今日が誕生日の柔術家】マリオ・デルガド(39)



jjp_s
Jiu Jitsu Priest



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Jiu Jitsu NERD



3
BJJ-WAVE



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MUSE Jiu Jitsu Academy



©Bull Terrier Fight Gear


2015年09月30日

【結果】ワールドマスター2015:2日目の結果

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9/26(土)、ネバダ州ラスベガスのキャッシュマンセンターで開催されたIBJJF主催「ワールドマスター2015」大会2日目に日本から参戦した選手の結果です。

漏れがあった場合はコメント欄よりご連絡ください。


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2015年09月29日

【結果】ワールドマスター2015:2日目の結果 入賞者

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9/26(土)、ネバダ州ラスベガスのキャッシュマンセンターで開催されたIBJJF主催「ワールドマスター2015」大会2日目の試合で入賞した選手の結果です。

今大会では黒帯だけでなく色帯でも多数のメダリストが誕生し、ひさびさに海外大会でのメダルラッシュとなりました。

この好成績に触発され、来年はさらに日本からの参加者が激増するのは間違いないでしょう。


【黒帯】
02
マスター2ライトフェザー
金古一朗(ポゴナ・クラブジム)
1回戦 アームロックで 4:39 一本勝ち
2回戦 P6-6 A1-0
準決勝 P2-2、A0-1
※3位入賞



03
マスター2ライト
時任琢磨(PUREBRED大宮)
1回戦 P4-2
2回戦 P2-2 A1-0
3回戦 アンクルで一本勝ち
準決勝 3:11 腕十字で一本負け
※3位入賞



04
マスター3ライトフェザー
フラビオ・タシロ(Over Limit BJJ)
準決勝 P0-3
※3位入賞



05
マスター3フェザー
アズマ・エメルソン(Over Limit BJJ)
1回戦 腕十字で3:49 一本勝ち
2回戦 三角絞めで一本勝ち
準決勝 2:39 送り襟絞めで一本負け
※3位入賞



06
マスター3フェザー
井上和浩(ストライプル茨城)
1回戦 P2-2 A3-0
2回戦 P0-0 A0-0 レフェリー判定勝ち
準決勝 P0-0、A1-4
※3位入賞



【茶帯】
07
マスター1フェザー
後藤悠司(一心柔術)
1回戦 4:12 絞めで一本勝ち
2回戦 P4-0
3回戦 P0-0、A3-3、ペナルティ2-1
準決勝 P0-4
※3位入賞



08
マスター1スーパーヘビー
榊原和正(小川柔術)
1回戦 P3-0
準決勝 P0-13
※3位入賞



09
マスター2ライト
アレッサンドロ・エト(INFIGHT JAPAN)
1回戦 P2-0
2回戦 レフェリー判定勝ち
準決勝 P0-2
※3位入賞



10
マスター3ルースター
桜井貴之(ねわざワールド)
決勝戦 P0-0、A0-0、レフェリー判定負け
※準優勝



11
マスター3ライトフェザー
竹平幸央(吹田柔術)
準決勝 P0-4
※3位入賞



12
マスター3フェザー
姜宗憲(グラスコ柔術アカデミー)
1回戦 P5-0
準決勝 P0-9
※3位入賞



13
マスター4ミドル
田中和文(TATORU)
決勝戦 P0-6
※準優勝



マスター5ミドル
大中秀幸(トライフォース柔術アカデミー)
1回戦 P0-0、A3-0
決勝戦 P0-0、A0-2
※準優勝



【紫帯】
マスター1ルースター
佐藤智彦(トライフォース柔術アカデミー)
1回戦 P2-0
準決勝 P0-2
※3位入賞



14
マスター1ライトフェザー
皆戸孝典(Impacto Japan BJJ)
1回戦 不戦勝
2回戦 4:18 フットロックで一本勝ち
3回戦 P6-4
準決勝 P2-2、レフェリー判定負け
※3位入賞



■漏れがあった場合はコメント欄よりお知らせください。



【今日が誕生日の柔術家】アンドレ・ガウヴァオン(33)、マイケル・リエラJr()



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BJJ-WAVE



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