2009年02月08日
グレイシーマガジン最新号、入荷!
グレイシーマガジンの最新号#143が入荷しました!
今号の特集は「ガードポジション」です!
ガードポジションはブラジリアン柔術において大きな割合を占める重要なファクター。
特集では様々な角度からこのガードポジションについての考察をしており興味深い内容になっています。
表紙はヒクソンをして「ファミリーの中で一番のガードプレイヤー」と言われるヒリオン・グレイシー。

ヒリオン・グレイシーが表紙!
今号の特集は「ガードポジション」です!
ガードポジションはブラジリアン柔術において大きな割合を占める重要なファクター。
特集では様々な角度からこのガードポジションについての考察をしており興味深い内容になっています。
表紙はヒクソンをして「ファミリーの中で一番のガードプレイヤー」と言われるヒリオン・グレイシー。

ヒリオン・グレイシーが表紙!

ガードといえばかの有名なデラヒーバガードを考案したヒカルド・デラヒーバを
外すわけにはいきません!
もちろん写真入で掲載されています!

毎回好評のテクニックページももちろんガードポジション編です。
このテクニックページ目当てで購読されてる方も多いのでは?

特集の「誰が一番優れたガードプレイヤーか?」の考察ページ。
マーシオ・フェイトーザやコブリンヤ、ブラウリオ・エスティマらが紹介されています。

中ほどにもテクニックページでガードからのテクニックを多く紹介。

これもガードについてのコラム的なページ。
アブダビのプロ柔術でブラウリオ・エスティマが
オリンピックレベルの柔道家でもあるレオ・レイチを
ガードに引き込んで降した試合を紹介しています。
またオリンピック・メダリストで柔道と柔術で黒帯を保持する
フラビオ・カントが考えるガードポジションについてなど、
なかなか深い内容の記事もあります。
今号はまるまる1冊、ガードポジションという、ガードから攻める選手が多い日本人にぴったりの内容になっています。
ぜひご一読を!



