2018年05月25日
ムンジアル2018:青帯で出場する選手紹介

早くも来週に開幕が迫ったムンジアル。
今年も日本から多くの選手が遠征しますが、今回はムンジアルに参戦するアダルト青帯の選手紹介をしたいと思います。
青帯には入賞できる実力を持つと思われる選手が多数エントリーしており、ムンジアルの大会初日から注目です。
ルースターにペドロ・アキラ、フェザーにファビオ・ハラダと平田孝士朗、風間敏臣、秦直希がエントリー。
またフェザー以上ではミドルに瀬川瑠二、ミディアムヘビーにケイゾー・オサキがエントリーしています。
青帯はムンジアルの中で最も参加者が多く、日本から4人の選手がエントリーしているフェザーは現時点で100人がエントリーしている激戦区です。
その中でメダル獲得するまでは5〜6試合を勝ち抜かなければならないため、その道は険しいと言わざるを得ません。
とはいえ、今回のこのメンバーは誰がメダリストになっても不思議ではない国内トップ選手が揃っているため、メダル獲得に期待が持てます。
ムンジアルまであと1週間、大会初日から速報をを更新予定です!

ペドロ・アキラ(INFIGHT JAPAN)

ファビオ・ハラダ(INFIGHT JAPAN)

平田孝士朗(右端/CARPE DIEM)

風間敏臣(ストライプル茨城)

ケイゾー・オザキ(クサノチーム)
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